福岡の便利屋、くらしのお助け隊の紹介

福岡市の便利屋、くらしのお助け隊の店舗外観

わたしたち、くらしのお助け隊の企業理念は、「お客様の住まいに関する困ったを解決し、安心と笑顔をお届けすること」です。

 

この「お客様へ安心と笑顔をお届けすること」は、グループ全店に共通する理念であり、私どもが一番大切にしている価値観です。

 

長い不況下にある影響でしょうか、昨今は昔に比べると人間関係がどこかギスギスしていたり、お互いが無関心であったりと言った事が多く見受けられる気がします。

 

住まいの事、暮らしの中で困った事があっても、なかなか人に頼むことがしづらいといった状況の方もおられるのではないでしょうか。

 

そんなお客様の不安を解消し笑顔をお届けしたいと言う思いで日々営業しています。

 

お客様へ安心と笑顔をお届けすることは、わたしたちの使命です。

住所 福岡市南区中尾1-28-14
電話番号  092-284-5207
代表 高橋 大
企業理念 お客様の住まいに関する困ったを解決し、安心と笑顔をお届けすること
事業内容 福岡市内及び近郊の都市で、庭木の伐採・草刈・水漏れ修理など便利屋事業を行っております

くらしのお助け隊代表者の紹介

高橋 大(たかはし ひろし)

昭和53年10月19日生まれ

防犯設備士:第13-246816号 

趣味:料理・モトクロス・昼寝

 

略歴

若い頃、バイクに乗って気ままに旅に出ることが大好きだったわたくしは、二十歳の頃たまたま福岡へやって来ました。

そして、福岡の魅力にとりつかれ、そのまま住みつきました。

 

九州にはとても良い食材が多く、もともと料理が好きだった自分は、九州の美味しい食材を使った料理をもっと学びたいと思い、こちらに来てからは、長く飲食店で勤めていました。

 

飲食店の仕事が大好きでしたので、そのままずっと働き続けるつもりでした。

 

しかし、当時勤めていた飲食店の会社の親会社は建設業だったのですが、その親会社が不況のあおりを受け倒産し、お店もなくなってしまいました。

 

その後は、自動車ロードサービスの会社に勤め、そこで鍵開けの技術を取得しました。

鍵の救助隊を設立

その後紆余曲折あり、三十歳の頃、自分の鍵の技術に自信があり、この技術によって多くのお客様のお役に立てるのではないかと思い、鍵の救助隊を設立。

以来、「お客様の不安を解消し、安心と笑顔をお届けする」と言う思いで、コツコツと営業を続けてきた結果、多くのお客様からお選び頂けるようになりました。

現在では有難い事に、五十数社の不動産業やリフォーム業などの業者様、そして三十数名のマンション経営をされている個人オーナー様が顧客となって下さっています。(2016年現在)

 

そんな鍵の救助隊のお店で、わたしが作業していると、

「あなた、鍵ではないんだけど、模様替えをしたいので冷蔵庫の移動をしてくださらない?」

「お兄ちゃん、我が家のペンキ塗り頼めないやろか?」

と、ご近所のおばあちゃんから鍵以外のことを頼まれる事が度々ありました。

 

もしかしたら、うちで便利屋を始めたら、もっとたくさんのお客様のお役に立てるのではないかと思い、顧客のおばあちゃんに相談すると、「ぜひやってほしい」とおっしゃられ、鍵の救助隊便利屋事業部を始めました。

鍵の救助隊便利屋事業部からくらしのお助け隊へ

そして、鍵の救助隊の便利屋事業部として、便利屋の事業をしていたのですが、ご依頼も増えて参りましたし、またさらに多くのお客様のお役に立つためには、便利屋事業部を独立させたほうが良いと判断をし、このほどくらしのお助け隊として、本格的に便利屋事業を始めることとなりました。

 

福岡の地域のみなさまのお役に立てるよう、スタッフ一同一生懸命作業をいたしますので、くらしのお助け隊をどうぞよろしくお願い致します。

福岡の便利屋、くらしのお助け隊の電話番号